ブラウザ完結・外部送信なし
固定長ファイルチェッカー
各レコードのバイト数を調べ、想定長と違う行だけをすぐ見つけます。
1. ファイルと条件を指定
ファイルをここにドロップ
または
🔒 ファイルはこのブラウザ内だけで処理され、サーバーへ送信されません。
2. チェック結果
対象レコード0
正常0
異常0
すべてのレコードが想定バイト数と一致しています。
| 行 | 実際 | 期待 | 差分 | 内容プレビュー | バイト位置 |
|---|
バイトルーラー
位置は行頭から1始まり。青線は想定長の末尾、赤は超過、斜線と「—」は末尾に補った不足枠です。途中の欠落・挿入位置は、レコード長だけでは特定できません。
文字行の「↳」は複数バイト文字の続き。SP=半角空白、TAB=タブ、NUL=ゼロ、ERR=不正なバイト列。文字にカーソルを合わせると位置範囲を確認できます。
使い方
- 固定長ファイルを選択します。
- 文字コードと、1レコードあたりの想定バイト数を指定します。
- 「チェックする」を押すと、長さが違う行だけ表示されます。各行の「ルーラー」を押すとバイト位置を確認できます。
※ UTF-8のBOMは従来どおり3バイトとして数えます。文字コードの選択は表示に使い、長さは元ファイルのバイト数で判定します。
※ レコード末尾の改行コード(CRLF / LF)はバイト数に含めません。